ユニロイキャセロール20cmのメリットとデメリットの口コミ紹介!

ユニロイキャセロール20cmの口コミを紹介します。

3人のユニロイ愛用者から口コミを投稿してもらったので、共有したいと思います。

口コミ①:キャセロール20cmは軽い&熱伝導良し→時短で全料理が美味しい

キャセロール20cm

ユニロイのキャセロール20cm(小ぶりな方)を購入したので、使用レビュー・感想をシェアします!

◆ ユニロイ鍋のお気に入りポイント

  • 厚さ2mmの衝撃!驚くべき軽さ!
  • 熱伝導に優れ、茹で、揚げ、焼き、煮る→全て時短料理できる!

◆ ユニロイ鍋のイマイチポイント

  • 値引き販売が無く、定価購入しかないこと
  • カラーがイマイチ(濃い目の深い色が無い)

以前使っていたホーロー鍋が重た過ぎて、やや使い勝手が悪いと思っていました。

もっと軽めのホーロー鍋が欲しかったので、かなり軽いとの口コミ多数!みんなの評判が良いユニロイの「鋳物ホーロー鍋 」を購入してみました。

使ってみたところ、良かったのは何と言っても軽いの一言です。今まで使っていたホーロー鍋がいかに重たかったかが分かるほどの軽さです。これは評判通りだと思いました。

このとても軽いのは、鍋の厚さがたったの2mmしかないのが理由だと思いました。ここまで厚さが薄いと重量感をあまり感じなかったです。

金額的には決して安くはありませんが、この軽さのホーロー鍋を手にすることができるのであれば大満足です。

それに日本製であり、熟練した職人の手で作られているので品質も一級品です。それと厚さが薄いことから、熱伝導性がとても良い点も気に入っています。

調理するの加熱が素早くできますし、お湯を沸かす際にも早く沸騰させることができます。調理にかかる時間を短縮することができました。

茹で、揚げ、焼き、煮るといった調理の時間を短縮できるため、この商品を購入して本当に良かったです。久しぶりに良い商品だと思いました。

割安販売が無く、カラーバリエーションが少ないのがデメリット

割引での販売がなく、定価での販売となっているので、安く手に入れることができない点がイマイチな点です。

それと、熱くなると取っ手部分が熱くなるため、そのまま手で触れると火傷してしまいます。ここの部分をもう少し改善して欲しかったとは思います。

それと、個人的にはもう少しカラーのバリエーションを増やして欲しかったです。

色々カラーを選ぶことができますが、本当に欲しい色は濃い目のグリーン濃い目のレッドなどだったので、そうしたカラーもあったら嬉しかったです。

時短が全ての料理を美味しくするように思える

個人的には白米を炊飯器で炊くのではなく、こちらのユニロイの鋳物ホーロー鍋で炊くとより白米が美味しくなります。

熱伝導性が良いことから、炊飯器よりも短い時間で白米を炊き上げることができます。それに美味しさが炊飯器よりも美味しくなります。

あと、煮込みハンバーグを調理する際にも適しています。熱伝導性が良くて熱ムラが少ないことから、煮込み時間も少なく済みます。

中まで短時間で火が通るのでより美味しく食べることができます。

口コミ②:軽くて料理がはかどる!外食が減って節約になりました!

キャセロール20cm

ユニロイキャセロール20cm(くろがね・黒)をレビューします。

◆ ユニロイ鍋のお気に入りポイント

  • 軽くて使いやすいので料理をする気になる!
  • 外食が減り、節約できるのが隠れたメリット
  • シンプルなデザインで、すっきりした外観

◆ ユニロイ鍋のイマイチポイント

  • 値段!!

ユニロイの鍋で特に気に入っている点は、やはり非常に軽量で扱いやすいということです。

料理はエネルギーを使いますので、鍋自体が重いとこれから料理をするぞ!という気持ちが萎えてしまいますよね??

軽いと調理や保存など、その他もろもろが簡単にできるのでそういった点は素晴らしいと思います。

また、金額的にユニロイの鍋は、一般の鍋と比較して割高です。せっかく購入したのだから料理をいっぱいして外食を減らして節約しよう!!と思うので、料理する機会が増えました。

料理をしていて感じたことは、軽い上に熱が伝わりやすいというのは本当だと思います。食材を入れて、火をかけると、すぐに沸騰するのでそういった点でも良い商品かなと感じています。

鍋で煮込んだ際に、カレーや肉じゃがなどを調理すると、普段よりも食材に対して味がしみこみやすく、普通の鍋よりもおいしく食べることができます。

また、デザインが非常にすっきりとしていてシンプルです。変に凝っていないので、個人的には好感が持てます。今後もこのユニロイのホーロー鍋を使ってカレーや肉じゃがなどを料理を多くしていきたいと思います。

デメリットは価格だけ!

イマイチだな、という点はやはりなんといっても価格設定ではないでしょうか。ホーロー鍋は2万円を超えてくるので、値段を見て購入するのに戸惑いました。

金額設定が高いと料理初心者の方はどうしても購入するのは二の足を踏むでしょうし、買うのはプロか、料理に凝っている方だと思うので、もう少し鍋の値段が下がってくれると嬉しいです。

まずは煮込み料理に使ってみて

煮込み料理が一番良いのではないかと思います。

カレーや肉じゃがなどは味がしみこみやすいので最適だと思いますし、お肉を煮込むと柔らかくできるので、そういったシチューなどの煮込む際に重宝するのがユニロイの鍋だと思います。

口コミ③:感想→良すぎ![キャンプ用]と[自宅用]2個購入!

ユニロイのキャセロール20cm(小さいほう)を購入したので、口コミ・感想をシェアしたいと思います。

◆ ユニロイ鍋のお気に入りポイント

  • キャンプでダッチオーブン代わりになる!!
  • とにかく軽くハンドリングが楽!
  • 直火でも全然問題なし!

◆ ユニロイ鍋のイマイチポイント

  • 長く使い続けると、やや焦げ付きが出る
  • 持ち手部分が熱くなる

ユニロイの鋳物ホーロー鍋で気に入っているところは、やはり何といっても軽いところです。

私の場合、このユニロイの鋳物ホーロー鍋をキャンプで使用しているんです。なぜかというと、従来のダッチオーブンが重すぎるからです。

たしかにキャンプではダッチオーブンを使うことで料理の幅が広がりますし丈夫なのですが、重いし手入れがとても大変でした。

そこで、ホーロー鍋なら軽くて良いのではと思って鋳物ホーロー鍋史上で最も軽いというキャッチフレーズのユニロイを購入しました。

想像以上の軽さで、キャンプに持っていくのにはピッタリです。そして、軽いだけが良さではありません。ダッチオーブンに負けない性能で、ほぼダッチオーブンと同じ料理ができて美味しさもばっちりです。

焦げ付きも少なく、直火に使っても変形することもなくて耐久性も非常に良好です。

見た目がオシャレなところも気に入っています。あまりにも使い勝手が良いため、ユニロイの鋳物ホーロー鍋をもう一つ持っていて、自宅用でも使っています。

自宅はIHヒーターを利用していますが、IHにも対応してくれているのも嬉しいところです。どんな料理もできて万能な鍋ですし、これからも重宝しそうです。

経年劣化での焦げ付きと 持ち手が熱くなるのがデメリット

焦げ付きは少ないとは言っても、やはり長く使い続けていると、コーティングしている素材が剥がれてくるのか焦げ付きも多少は出てきます。

とはいえ、ほかの鍋とかに比べれば圧倒的に長持ちで焦げにくいとは思います。あとは、持ち手がかなり熱くなってしまうところは気になるポイントです。

イマイチなところはこのくらいのもので、基本的には軽さや使いやすさなど圧倒的に良いところのほうが上回っていますので、非常に良い製品だと思っています。

ユニロイを使ってキャンプの焼き芋が最高!

私の場合、ユニロイの鍋で作った料理で気に入っているのが焼き芋です。

キャンプに持って行って作ったのですが、しっとりほこほこした甘くておいしい焼き芋ができました。

熱伝導の良いユニロイの鍋のおかげで美味しい焼き芋が作れたと思っていてかなりおススメです。

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